スコットランド2 −Ullapoolまで

  • 2011/11/27(日) 18:57:51

ピットロッホリーでランチのあとは、またコーチで一路、宿泊地Ullapoolへ向かいます

次の観光地は、無料で入れる民俗博物館みたいなところ
(場所忘れちゃった)
ここも古い民家などを移築してます



むかし、ヒツヂの毛刈りをするのに使った追い込み用の石垣

ま、もっとも「むかし」とか言われても、こんなのイギリスですから、あちこちでいくらでも現役で使ってると思いますがね



次は小学校
ちょっと風がきつくて寒いので、建物の中は人が集まってきます

壁に貼ってあったこれが面白かったので・・・ なになに? 霧で迷ったらワンコのあとをついて家に帰りましょう?
(おマヌケなワンコでないことを祈りましょう)



人の話がじっと聞いてられないので、うろうろしながら写真撮る
(ガキか、あたしは)

真ん中のおじさんはここのスタッフで、私たちに、「どこから来たの? 日本? 君たちの国の言葉は話せないけど、ゆっくり見てってね」 みたいなことを言ってたっけ



ちっちゃくて低い机
インクがいっぱい飛んでいて、沢山の子たちが学んだんだろうな、という歴史を感じますね


このあとここのショップで、第一号のハリスツイードグッズ(ショルダー)をゲットしてきました!



ネス湖にやってきました
ここでトイレスポット そして 「ネッシー」 を見にほとりまで

いたのはダックだけ



やっとUllapoolのB&Bに到着しました River side とかいう宿
お部屋がすごーく広くて、ちゃんと暖房とタオルレール(乾燥機能付き)があったので、しこたまお洗濯 (オットが洗い、私が絞ってタオルで水分取る係、分業制) しちゃいました

晩御飯は疲れもあったし昼がボリュームたっぷりだったので、近所のTescoで買ってきて済ませました

さ、あしたはフェリーのってルイス島へ行くぞ!


スコットランド1 スペイサイドが旅の始まり〜

  • 2011/11/24(木) 22:16:58

ついにやってきました! スコットランド
そうです メインはスコットランドですから・・・

スコットランドといえば、
 初めてのスコットランド エジンバラぐるぐる
 初めてのハイランド インバネス拠点ミニバスの旅
 2度目のハイランド 憧れのスタッファ、そしてスカイ島
 ウィスキーのふるさと アイラ島ざんまい
 ハイランド・アイランド ハリス島、ルイス島
  ←いまここ
 
なーんだ、まだ5回しかいってねーのか、というのが正直なところです


さてさて
寝台列車でエジンバラに着いた私たち、そこから現地発着の(訛った)英語オンリーツアーに参加します




英国の鉄道は、寝台列車が最終目的地に着いてから1時間は車内にいてもいいそうです
ちなみにエジンバラはシャワー施設がありますよ (1等以外は有料) 



ツアー会社の向かいにあった for sale の像
かわいいな 大きなネコみたい
誰が買うんだろう?



この日はエジンバラを発って、スペイサイドを経由して、インバネス、そしてフェリーの出る宿泊地のUllapoolまでいきます

途中で景色のいいところや、見所などフォトスポットで止まってくれます
ここはパースシャー

廃線萌えか? と思うでしょうが、この石でできた橋の上はいまでも電車が通っています
ちょうどゴーッ、ときてビックリ



マイナスイオンたっぷり、なイメージ!

もう川の水はピートを含んで茶色くなっています

ところでこのツアー、最終的には12人(定員16人)だったけど、初日は6人
だからベンツのコーチも余裕



スコットランド、いいでしょう・・・
来ると落ち着きます 静かで、動物がいて



最初のトイレ休憩地ダンケルドでは、かわいいワンコを連れたおじさんがいたので撫でさせてもらいました

そしたら、おじさんが 「どこからきたの?」 と聞くので、ふつうに「日本」と答えると、
そんなことわかってる、場所はどこだ、くらいのニュアンスで聞き返されビックリ (見た目で日本人ってわかるのかな? と思った)

トーキョー、と答えると、なんと 彼はネイビーに所属して川崎に住んでたことがあるんだって だからどこか聞いたんだー

(日本はとても)different country、 と言ってたっけね
まあね・・・ あたしらにとっては英国がとっても違う国ですよ でも好きだけど

おじさんの奥方がパンを買って店からでてきて、挨拶して別れました



さっ 次はランチ!
ランチはこれまでなんどもトイレストップで寄ったことのあるピットロッホリー
ここは夏目漱石が住んでたこともあるんですよ

スペイサイドの代表的な町
ドライバー兼ガイドの勧めた Mill's Inn というパブで



イギリス、と聞くと、念仏のように 食事がまずいんでしょ? という人結構いますね

あれは半分合ってるけど半分間違ってます

おいしい店もあります だいたいパブが間違いない
あとはロンドンだとエスニックね
ここも美味しかったです


さー 午後も行ってみよう!!

ウェールズ5 ウェールズ民俗博物館!

  • 2011/11/22(火) 20:41:26

この日は19時にホテルに預けた荷物をピックアップして19時半頃の電車で再びロンドンへ向かう予定でした

ということでランチしてからまだまだ時間がある我々、欲張ってウェールズ民俗博物館 (ただしほぼ屋外) に行くことにしました
またローカルバスね ウェールズはバス使えれば簡単かもね


カーディフの郊外に、むかしのウェールズの家を移築したりしてる場所です
家ばかりじゃなくて商店もあったけど、あんまり写真撮ってないなあ
撮っちゃいけなかったんだっけ・・・ 記憶にない



きれいなお庭
近くにヒツヂもいました



イングリッシュガーデンの趣き
とにかく広大な博物館なので、手入れは相当大変だと思うな ・・・



このときもバスの運ちゃんがちゃんと気を利かせて下ろしてくれたんだけど、この先のほうに見える出口のそばで下車で

これね、正門じゃないので、開いてないの
一瞬、ここまで来たのに今日空いてないの?? とオットと二人で暴れるところでした 笑

ここからえらーい遠く&坂の上まで行かされちゃった
そこが正門 でっかい駐車場もあります
この日は社会科見学らしき 中学生? 高校生? が集団でバスで来てましたよ



なま豚だ! しかも超デカい!
(でも秋カボチャは実はブタちゃん大好き ←かわいいし)

スタスタ、てくてくと沢山歩いて、バスが来るころにバス停へ

しかし・・・ 待てど暮らせどバスが来ない
ここで現地人のばーちゃん達にバスの時刻を聞かれ、また訛り? でわけのわからない会話で苦しむ
(たまに分かる)

そうこうしているうちに、バス停で1時間
まだ電車には余裕で間に合うけど、下の道路まででようか、とみんなで歩きかけたらバスがきた

こんどはアル中らしきオッサンにからまれるオット
このオッサンも何しゃべってるか理解不能な箇所、かなり多し



ぶじカーディフ中心地に戻り、お買いものも完了
ホテルで荷物をピックアップし、カーディフセントラル駅に向かいました
これからまたロンドンへもどり、あるものを利用するんです・・・

大きな駅



なんかちょっと目を引いたヘンな看板、と思ったのでパチリ
ここで乗客を降ろして車内の清掃や整備をしたりするのでしょう
実際、乗車はもっと前方のホームに再度停車してやってたからね

Train being prepared という書き方は、おそらく日本人に英訳させたら無理でしょう (たぶんもっと長くなる)



はい、これでございます ロンドンに戻ってきた理由は
ユーストン駅からスコットランド・エジンバラまでいく、夜行列車のカレドニアンスリーパー

いっぺん乗ってみたい、と思ってて
値段も大したことないの 日本だと寝台ってえらく高かったけど、驚きの安さです

驚くのは安さだけじゃなく、狭さ!!
バリ狭い!
わたしら日本人男女でも狭いのに、デカい西洋人の男二人とかどうなっちゃうんだろう?

こんなことなら一等にすればよかったと後悔 そっちも大した値段じゃなく、飛行機か列車でエジンバラへ行ってホテル泊るのと比べたら、半分くらいで済むんだし


風呂には入れない、という日本人になら理解してもらえる苦しみを我慢し、顔洗って歯磨いてオヤスミナサイ
私はよく寝れました よく揺れたけど
オットは寝られなかったらしい


さー 目が覚めたらスコットランドよ!

ウェールズ4 11度、傾いた塔

  • 2011/11/20(日) 22:00:57

ウェールズ最終日ですが、精力的にまわります
赤いお城の次は、戦うお城のケールフリー城へまたもやローカルバスで移動

お城付近でバスを降りたら、女性に声をかけられました(日本人)
赤いお城はどうだったか、行く価値ありますか? と尋ねられたので、バスですぐだし、面白かったですよ、とお勧めしておきました

さて 行きますか



お堀があるのですな さすが戦闘系の城
赤いお城とは違うわね



あまり愛想がある入り口ではないな しかも空いてるわ



建物内部の廊下 ちょっと狭い お天気が悪いと暗いだろうな
クモの巣が頭につかないように、という感じ



ここは食事をする場所だったかしら
すべて木と石でできてるこの部屋は天井が高いなあ



これね これなんです 傾いた塔?
なんで傾いたんだか情報みてないんだけど、なんでも1600年代からこのまま、とあったような

で宣伝文句がいいんだよね
「ピサの斜塔は3度ですが、ケールフリーは11度です!」 って・・・
そこ自慢するところか?

なんで直さないでこのままにしておくんだろうか



一大のんびりエリアらしく、町中がのんびりした感じ
たしか月曜日だったと思うけど お仕事はいいのかしら?

見終わったね、じゃカーディフ戻ろうか、と駅までトコトコ歩いて、すぐきた電車に乗ります



ランチはタイ料理 アジアの料理はいいわぁ


食べながらこの次どのバスに乗るか検討中
え? ウェールズ最後の日なのにまだ遊びに行くのかって? ええ、まだまだ余裕ありますからね

じゃ、食べたら次行ってみよう!

ウェールズ3 赤くて可愛いお城

  • 2011/11/18(金) 22:27:55

海岸線でドロドロになったら、翌日はお城めぐりです

この日もまたローカルなバスに乗って移動
乗車のチケット購入時に、着いたら教えてね、と運ちゃんに頼んでおきました
そうしたら、バス停じゃないけど分かりやすい坂の下で親切にも下してくれました

ここからが坂道がキツく・・・ 一生懸命登ります
ふー



最初に行ったのは カッスル・コッホ
赤い城、という意味だそうです

森の中の可愛いお城というイメージ 開門前に着いちゃったので、しばしフラフラして一番乗り



一生懸命あがってきただけあって、見渡せる景色



ひんやりしてる城内 1600年代の建築だけど、再現というか再建です
戦闘のイメージはほとんどなく、かわいらしい内部



中に入ってあれこれ写真を撮っていたら、向こうの部屋で険しい顔した (と思った) おばちゃんがガーガー掃除機かけてて、正直
 「オープンの時間わかってるんですからね、それまでに終わらせましょうよ」
なんて思ってたんだけど、これがまた親切なおばちゃんだったことが判明

ただし・・・ ウェールズ訛りというのがあるのかしらんけど、なんかイマイチ聞き取れないところあり




この部屋でもおばちゃんに遭遇
ロープで区切ってあって、そこから先には当然入れないんだけど 「いいから、いいから」 と手招きして私らをロープの中に呼び、あれこれ見せてくれました

私らが唯一の観光客だったから見せてくれたんだろうなー



呼んでくれただけあって、いい景色です!
あと飾り引き出しみたいなのも、開けて見せてくれたり 



これはね 洗面器なんですけど、こうやってくるっと回転するんですよ
ここに水が通ってきてるんだよ、とあれこれ説明してくれて、ここはよく聞き取れました

洗面器が回転するわけは、排水できるようにです!
素晴らしい!



王妃のお部屋だったかな
ベビーバスらしきものも見えるし、たぶんそう


しばしお城を楽しんで、ちょっと買い物を楽しんで、次は違うお城へバスで行こう! と城を出たところで、さきほどのおばちゃんと遭遇
バイバイ、と別れました


ということで次回は戦う系のお城へ行きます

ウェールズ2 −泥っどろになって海沿いを歩く

  • 2011/11/16(水) 22:38:04

はい、ウェールズふつかめです

最初は3日目にバスツアーに行こうと思ってたんだけど、予約いっぱいになってとれませんでした
なので仕方なく自分で探してみたら、海沿いにHeritage Coastとよばれるところがあるらしい
そして景色がいいらしい


ということでまったくのローカル交通機関を使って、自力で行くことになりました

最初はホテルから徒歩すぐの駅前から海岸近くまで出ているバスに乗車 (定刻より10分遅れ)
運ちゃんに地図の文字をさしながら停留所を告げ、乗車券を購入

だいぶ長いことバス乗って、まだかなー、このへんかなーと思っていたら、運ちゃんが言ってもいないのに止まってくれ (<親切) 「降りるの? どこ行くの?」と聞くので、「海岸みにいくの」 と答えると、じゃあここだ、とドアをあけてくれました

そこまでは良かったんだよね・・・ 




しかーし 
いけどもいけども海岸につながる道がない
なので誰もいないし、思い切って、明らかにシーズン終わったといわんばかりの畑を突っ切って海岸方向へ移動開始

ところが これが ドロドロだった!!

ハアハアいいつつ広大な畑? を必死に歩いて、ヒツヂを横目に断崖へ



いやしかし
実に英国らしい風景

今回の旅行で私らが目覚めたのは、ウォーク
イギリス人って、なんでもない自然の道を楽しく歩く習慣があるようで、本屋に行くとウォーキングの本だけで棚が2、3列うまるくらいある

ちょっと今回は考えるところあって (てか、重くて) 本は買わなかったけど、次回からもっとウォークに力を入れようと思ってます
まあ もうロンドン、行き尽くしてるからね



てことでやっと目的の海岸線にきました
ドロドロな自分のジーンズと靴を見下ろしウンザリ (この日はホテルでゴシゴシ洗い物大会開催されました!)

お天気はいまいちだけど、ひろびろとした海岸線で深呼吸



しばし海岸線をあるいてトイレ休憩したあと、電車に乗るべく町方向へ移動開始
オットが歩いてるのは、イギリス最強の公共施設? パブリックパス

少なくともイングランドとウェールズにはパブリック(フット)パスというのがあって、それは公式に定められてて誰が通ってもいいらしいです
専用の道とは限らず、だれかの人の敷地内だったりもするんですけどね

どうやって 「これをフットパスとする!」 と決めたのかわかんないけど、これがないと大幅に遠回りしないと移動できないので助かります



ちなみにスコットランドのツアーガイドの兄ちゃんによると、スコットランドは迷惑をかけなければ基本的にどこでキャンプしてもいいんですって
(パブリックキャンプサイトか?)



ウッシーがはみはみしてるところを見ながら歩くパブリックパス
日曜でワンコの散歩してる現地人たちと、挨拶を交わしながら歩きました


私が ガイジンに囲まれても平気 と思った (ひとつ前の記事参照) ののひとつに、自分を強くアジア人と意識しなくなった、ということも言えると思います

楽しく歩いてこのあと駅に到着
すぐきた列車でカーディフへ戻り、なぜか バーガーキング でランチ 笑

英国行くとたまにバーガーキングいきます
日本だとぜったいジャンクフード食べないくせに



疲れたのでホテルへとりあえず戻って・・・ と戻ってみたら、あれ 部屋が掃除してないよ

フロントに文句? 言いに行くと 「18時までにはやるから」 という
まだまだじゃん、と仕方なく、デパートもどきの John Lewis へ

だいたいこういう所って上のほうにカフェテリアがあって、セルフだから安いんです
この店が面白くてね
だって名前が The place to eat っていうんだもん (「食べるところ」)

英語だからまあ許容できるとして、もし日本で日本語で 「食べるところ」 ってあったら写真撮っちゃうね



予想通り上階にあったカフェテリア
とてものんびりした空気が流れてました 私はもち、ティーをオーダー
安いし、英国では絶対ポットで出てくるからお得だし

そしてこの日も マークス&スペンサー でご飯を買って帰途に就きました

翌日はお城めぐりにいきますよ!

ウェールズ1 UK最大のチーズフェスティバル!

  • 2011/11/14(月) 20:56:00

何事もなかったかのようにブログ再開いたします
(何事もあったのですが、ブログには関係ありませんから・・・)


さて 9月23から10月4日にかけて訪れたUK

今回は 
ロンドン着 → パディントン1泊 → ウェールズ・カーディフ2泊 → 車中泊 → スコットランド4泊 → ロンドン2泊

とまあ、えらく長く行ってきました
で最初はウェールズね 首都のカーディフです



パディントン駅から列車で2時間半、快適にカーディフに到着しました
ホテルもちゃーんと調べて、駅から近くてANAのマイルもたまる マリオットカーディフ を予約

さて町の散策へ
といってもチッコい町なので、徒歩でも充分回れます

そういえば出かけようとエレベーターに乗ったら、アーリア系らしき女子3名が乗り込んできて、笑顔満面で 「どこから来たの?」 と聞くので
 「じゃぴゃーん だよ」
と答えると 「んふーん♪」 と反応してくれました




チーズフェスティバル、たまたま訪れた週末に開かれてました
UKで最大規模なんですって〜 前回ヨーク行った時はフードフェスティバル開かれてたし、あたしって運がいいわね ♪



あんまり美味しそうには見えないバーガー ・・・まあまあね
でもこれでは足りないので、さらにチップス (フライドポテト) も買ってケチャップ塗り塗りして食べました



今回のUK訪問時にとても意識したことがあって、それは
 「日本と変わらん心意気」
になったということです 
外国でガイジンに囲まれて外国語で過ごすことが、ストレスじゃなくなったらしい
早口で話しかけられようが、取り囲まれようが、ほんと何ともなくなりました

え? 今頃? って思うだろうけど・・・ やっぱり日本と違うもん



チーズフェスティバルですから、チーズが売られてデモがされて、なんだけど、お金払って入るこいつらは、ぜったい試食チーズ (もち、タダ) 狙いだと思う
ビールも長蛇の列で、こっちはあきらめました
大盛況です




ときどきわからん言語が書いてあって、それはウェールズ語
ウェールズも、一般人は訛りがキツかったかな ほんと 「なんですか?」 というくらい言ってること分からん人も

ホテルなどで働く人だと、聞き取りやすい英語なんだけど、個人旅行だから現地人を相手にしないと快適に過ごせません




例えは悪いんだけど、ミイラが巻いてある包帯みたいなので包まれてました (エジプト他で目撃)


フェスティバルを出て、町をふらついて、買いものして、だんだんとキツくなってきました
時差がね・・・ 8時間もあるでしょ

ということでさっさと夕方にはホテルに戻り、オットが ゴーゴーいびきかいて寝るなか、翌日のウォーキングのプランを練る

テレビつけてたら、中年の英国人夫婦が田舎のおうち探しをする番組やってて面白かったです
裏に小川のある家、丘が敷地の一部な家、見渡す限り緑とヒツヂな家、さまざまでしたね


つーことで、次の日は海岸線を歩きます!

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